虎談巷説 阪神タイガース的日常

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楽勝のはずが辛勝
広島先発のアドゥワの立ち上がりを攻め、2回に一挙7点のビッグイニングを作る。しかし、6回に守りのミスが重なって5点を返されで追われる立場になった。何とか守屋が広島打線の勢いを止めてくれたので逃げ切れた。逆転されなくてよかった。

梅野のホームランを合図に怒涛の攻撃を見せたが、点が入ったのはここだけ。アドゥワが余程悪かったんだと思う。

一方のガルシアは、毎回のように得点圏にランナーを置きながら、5回まで無失点に抑えていた。しかし、6回に踏ん張り切れなくなったところで盪魁▲泪襯董大山の悪送球が重なって5失点降板。
エラーがなくても2失点では済んでなかったように思う。代え時の見極めが難しいピッチャーなのかもしれない。

まあ、とりあえず広島戦の連敗を止め、貯金5つで交流戦を迎えることが出来たのはよかった。
auther : yohkura | 阪神タイガース | comments(0) | trackbacks(0) |
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