虎談巷説 阪神タイガース的日常

阪神タイガースの話題を中心に、管理人の適当目線で書いていきます
コメント、TBは大歓迎です。
ただし、記事内容に関わらず、アフィリエイトにリンクを張っている場合は削除します。

 






<< 見応えのある投手戦だったけど | main | 意地で引き分ける >>

満身創痍の虎
中日に快勝。ヤクルトが負けて、ゲーム差は0.5。ところが、ここへ来て大きなアクシデントが多発。

初回、無死1・3塁で近本のセカンドゴロで先制。しかし、近本は2回の守備から交代。どうやら走塁時にハムストリングに張りを感じたらしい。チーム唯一の3割バッターが居なくなってしまうと、まともにポストシーズンの試合を戦う事が出来なくなる。軽症であることを願う。

盒桐擇8回まで1安打ピッチング。完封を目指して9回のマウンドに立ったが、投球練習中に左肘の違和感を感じて降板。
シーズン終盤に合流して、ここまでフル回転して来たのが祟ったのかも。この日がラス投なのでポストシーズンまで時間がある。どうにかしてコンディションを整えて欲しい。

大山が背中の張りで出たり休んだり。梅野もほぼ欠場。1度だけ出たが、打席に立たせていない。脇腹を痛めている可能性がある。そこにこの日の近本と盒桐擇離▲シデント。
島田や坂本らの控え組が頑張ってくれているので何とかなっているが、いつまでこの状態で満足に戦えるのだろうか。
auther : yohkura | 阪神タイガース | comments(0) | trackbacks(0) |
コメント
コメントを投稿する









この記事のトラックバックURL
http://yohkura.tblog.jp/trackback/366060

トラックバック